■ 店の規模
- 空出勤情報あり
- 実際の稼働人数:8〜10名程度
- 平均出勤数:5〜6名
・空出勤について
「掲載されているのに出勤していない」「当日キャンセルが多い」といった指摘や不満が利用者からあり、そもそも嘘で塗り固められた店舗という見方も強く事実の記載が一切ない可能性が高いです
・規模について
極小規模であり、選択肢が皆無な状況です
・補足情報
「体入詐欺」という言葉が出るほど、固定の在籍キャストよりも「新人(体入)」の露出を増やすことで閉店手前のギリギリを維持しているようですが、利用が確定した後で追加指名料(1万円に及ぶ場合もある)を請求するなど、ニッチ戦略(店固有の太客狙い)を行っているようです
■ キャストレベル
- 非常に低い(または存在しない)
- 外見△、内面×
・補足情報1
肯定的な意見は皆無であり、否定的な意見しか存在しません
・補足情報2
収集された情報については掲載できるような内容ではなく、自ら自覚をもって退くことを推進したいほどです
看板キャスト:ゆうり ※退店済
■ 働きやすさ
- 非常に悪い
- 関わることそのものが人生転落の契機となるほどに危うい
・補足情報1
オーナーに性犯罪(薬物投与、レイプ、盗撮、性的姿態撮影の強要)の前科があり、今現在もなお、その傾向が繰り返し見受けられます
・補足情報2
元々利用者などほぼいないので稼げることなど皆無であるが、それでも体験入店は癒着の利用者が来る。体験入店時のコースバックが店から支払われることはなく、その日に性犯罪歴のあるオーナーに性的関係を強要されることが常とのことです
・補足情報3
何を許容するかによりけりですが、一般的にすべての人にとって「働きやすさ」とは程遠い状態です
■ スタッフ対応
- 利用者目線:状況に応じて分かれる
- キャスト目線:非常に悪い
・補足情報1
組織的な対応を示すものではないため、全体を一概に評価したものではございませんが、特定の数人に対してのみ癒着した営業方針のようです
■ 総合講評
- 必ず負けるギャンブルしかできない店
店舗の「品質」としては最低であり、むしろ利用者、キャストともに関わりを持った時点からその後に尾を引くほどのリスクを抱えてしまうようです。
当日に担当しているスタッフ含め、「サービス内容や満足度がタイミングによって極端に変動する店舗」であると評価でき、オーナーとの関りはどのような形であれ一切断ち切る必要があり、何一つ評価できる箇所がない性犯罪の温床店です。
一部の利用者(2~3人)のみと特別な扱いを受ける会員制アンダー斡旋業者のような状況のため、自身の身に付きまとうリスクを避けたいのであれば利用者、キャスト双方の目線で関わることを避けるべきです。
■利用者目線
<向いている人>
体入ギャンブルを楽しめる人
看板嬢がおらず、既存キャストの評価が固定化(あるいは低下)しているため、常に「新しく入ってきた子(体入)」の中に当たりがいる可能性に賭けられる人。
完全に割り切れる人
強力な宣材写真加工(パネルマジック)や替え玉のリスクを前提とし、実物がどうあれその場のやり取りを楽しめれば良いと豪語できる精神的余裕がある人。
<向いていない人>
まともな人
リスクを考えられる人
■キャスト目線
<向いている人>
他に選択肢がない、あるいは「訳あり」の他店では働けない経験者
他店では働けない事情がある、もしくは極端にルックスに自信がないが「体入詐欺」的な集客でも良いから籍を置きたい人。
<向いていない人>
まともな人
リスクを考えられる人